生きづらさを抱える人が最初に取るべき方法

ステップ①事実を見る

 

もしも、あなたが

生きづらさを感じているなら

最初にやるべき事が1つ有ります。

膝小僧の大けがは・・

例えば

あなたが派手に転んだとします。

見ると膝小僧がパックリ割れて

血が流れています。

 

ジンジンと痛みが続き

まっすぐ歩くことが

出来ません。

 

その時に、

貴方が取る行動は

どちらですか?

 

①傷を見るのが恐ろしいし、

 人から見てもグロテスクで

 カッコ悪いので

 急いで絆創膏で覆う。

 

②傷からばい菌が入らないように

 水で泥や土を綺麗に洗い流す。

 その後必要なら

 絆創膏を貼る

 

ほとんどの方が②を選ばれるでしょう。

傷口を癒すのに欠かせない手順

看護師さんは

砂などが傷口に入り込んでいる場合

ブラシで傷口を洗うと

聞いたこともあります。

 

考えるだけで眩暈がする程

痛々しいですが

それは傷を治すのに

欠かせない手順です。

 

心の傷も同じです。

 

親子の関係で傷ついている人は

自分の心の傷を

できるだけ見ない、

無かった事として済ませたい・・

 

そう思う方も

居らっしゃる様です。

 

血だらけの傷口は

絆創膏で隠しているので

外からは傷は見えません。

 

でも膝小僧は耐えられない位

熱く痛んでいるのです。

 

 

また、自分の心を見ないようにし、

傷ついている事さえ

気が付かない方も

居らっしゃいます。

 

そんな方は

傷口から血を

ダラダラ流しながら

歩いている人の様です。

 

激痛に耐えかねて

真っ直ぐに歩けないのに

その理由が分からないのです。

 

人間関係で苦労してしまう理由

何故かいつも

人間関係で

苦労してしまう・・

それには理由が有ります。

 

どんな傷でも

癒そうとする時には

1度 強い痛みを伴います。

 

 

その痛みを避けて通ると

膝小僧の泥だらけの傷に

上から絆創膏を

貼った時のように・・

 

絆創膏の下で

傷口が化膿し、

腐ってしまいます。

 

傷口をジャブジャブ洗うのは

痛くて怖いですけど・・

 

生きづらさを感じているなら

あなたが最初にやるべき事は

傷口を見つめ、

その存在を認める事です。

 

もしも、

1人では

耐えられそうに無かったら、

私がお手伝い致します。

 

一緒に

あなたの生きづらさの原因を

見つめて行きましょう。

 

痛みを少なくする

九星気学の優しい知恵も

駆使致します。

 

傷口をよく見て、よく洗い、

九星気学という絆創膏を

使います。

せっかく生まれてきたから

傷口の痛みが癒えたら、

あなたは

自分が決めた目的に向かって

真っ直ぐ歩いて行けます。

 

せっかく生まれてきた

大事な大事なあなたです。

 

傷を癒して

自分の人生を

歩んでほしいと

思います。

 

ステップ②はこちら→ステップ②感情を受け入れる

 
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